【知能テストに挑戦!】コレが解けたら今すぐ起業の準備をしよう

目安時間:約 9分

どうも!在宅コピーライターの矢菜樹やなぎです。

 

あなたの固定概念をぶっ壊してしまうかもしれない知能テスト「ナインドット」に挑戦しませんか?

 

「知能テストなんてブログで稼ぐことと関係のないんじゃない?」と思うかもしれません。

 

実はこの知能テスト、稼ぐこととの関係性、なんと300%以上アリアリです!

 

この「ナインドット」と呼ばれる知能テストがなぜ、稼ぐことに関係するのでしょうか?。それでは、「続きを読む」ボタンを押して挑戦してみてください。

 

あなたの知能指数を試すテスト「ナインドット!」

「知能テスト」って言っちゃうと構えてしまうかもしれませんね。

 

ですので、民放8チャンネルでやってるクイズ番組に、視聴者目線で挑戦するような軽~い気持ちでお読みください。^^

 

 

 

 

【問題】

 

縦横合わせて9つの●が並んでます。

 

下の画像を紙に書き出して、ペンか鉛筆で最小の数の直線で繋いでください。

 

 

 

【問題】

 

 

 

[ルール]

  1. 1つの点を2度以上通過してはならない。
  2. 線はカーブしてはならない。
  3. 点を通過した後は2度以上折り返してはならない。
  4. ペンは紙から離れてはならない。

 

文章で書いたルールだけだと伝わりづらいかもしれません。

 

 

 

まずは[NG回答]と[正解の一例]を見てみましょう!

 

 

 

回答のお手本1[NG回答]

NG回答

折り返しは1回でお願いします!

 

 

 

 

 

回答のお手本2[正解例]

正解例

5本の直線は誰でも行き着くと思います。

 

 

 

以上のルールと例題を参考に

 

 

 

Let's thinking!

 

 

 

・・・ ・・・ ・・・

 

 

 

・・・ ・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

さて、あなたは最小で何本の線が引けましたか?

 

 

 

ちなみに直線は3本でも1本でも引けますよ^^

 

 

 

ナインドットで分かること

実はこの知能テスト、リーダーにとって必要な「固定観念に縛られない思考」というフレーズの元になったもの。

 

ほとんどの人がこのパズルを解けない原因は「知能がないから」とか、「テストに弱いから」ではなく、思い込みによるものなんです。

 

 

 

※注:ここから先、3本と1本の直線を引くための回答へ移ります!「自力で解いてやるう!」という人以外はお進みください。

 

 

 

・・・ ・・・ ・・・

 

 

 

・・・ ・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

ここでナインドットのルールを一旦振り返ってみましょう。

 

 

[ルール]

  1. 1つの点を2度以上通過してはならない。
  2. 線はカーブしてはならない。
  3. 点を通過した後は2度以上折り返してはならない。
  4. ペンは紙から離れてはならない。

 

 

・・・でしたね。

 

 

逆に、3つのルールさえ守っていれば直線を引く方法は何でもいいんです。

 

 

 

「枠外に線がはみ出してもいい

「枠外に線がはみ出してもいい」ことに気が付けば3本の直線で点を結ぶことが出来ます。

 

ほかにも、「3本ペンを輪ゴムで束ねて同時に線を引く」という方法もあります!

 

「ペンを複数使ってはならない」というルールはありませんから^^

 

 

 

 

 

 

紙を折ってもいいことに気が付くとこの通り。

 

 

 

答えが分からなくても大丈夫。

 

あなたに知能がないわけでもないですし、難しい資格のテストに合格しなくても大丈夫。

 

稼ぐ手段なんて世の中にはいくらでもありますから。

 

 

 

そのためには固定観念にとらわれず、いろんなモノをいろんな角度で見て不思議に思ってみるだけでOK!

 

 

 

もし、解けないように思える問題に行き詰まった時は、

 

「根拠のない思い込みをしているのではないだろうか?」

 

「自分のルールを破ることでこれを実現する方法はないだろうか?」

 

と、自分に問いかけてみましょう!

 

 

 

例えば今、あなたは稼ぐことや記事を書く事だけにこだわってませんか?

 

「大勢に読まれる文章を書かかなきゃ!」

 

「モノが売れる文章を書かなきゃ!!!」

 

などなど、記事を書く事だけで頭がいっぱいになっているかもしれません。

 

 

 

そんなときこそ勇気を出してパソコンの電源を切ってみませんか?

 

記事を書くことから頭を切り替えて外に目を向けてみると、今までは思いつきもしなかった新たなひらめきや発見があるかもしれません。

 

 

 

 

本の帯に推薦文を書いておられる残間里江子さんによると、岩崎さんは「コピーは作るものではなく見つけるものだ」とおっしゃっているんだとか。

 

あくまで推察ですが、「特殊な言葉や言い回しを考えるのではなくて、普段の生活の中で視点をずらし、様々な真実や希望を見つけて、それを誰もが理解できる言葉で語れ」、ということなのでしょう。

 

 

 

私が普段実践してる方法といえば、音楽を流しながら記事を書いたり喫茶店で読書に没頭したり、

 

ときには自宅のいつものベランダの景色を眺めて、「あそこのブロック塀はなんであんな形をしてるんだろう?」とかですねえ。

 

 

 

た、ただのヒマ人ってなワケじゃないですよ!

:(;゙゚'ω゚'):

 

 

(なぜか必死)

 

・・・

 

はい脱線しました!(笑)。

 

 

 

今回ご紹介した知能テストは紙とペンがあればどこでも出来るので、ご家族や友人と遊び感覚で試してみてくださいね!

 
 
 

それでは!情報発信で豊かなビジネスライフを!

 

 

 

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管理人:矢菜樹やなぎ 孝明たかあき
出身地:神奈川県
生息地:関西

経歴:
1978年2月生まれ。
「定時なんて都市伝説だ!」と働きまくって、うつ病とか解離性障害とか、いろんな病気になってたみたいで2年分の記憶を失くす。

2017年11月。
椎間板ヘルニアと分離すべり症で1ヶ月くらい寝たきりになる。復職前にアンリミを購入。よせばいいのに働きながら勉強を始める。

2018年1月。
案の定、また記憶を失くす。

そして現在
会社を辞めて在宅収入を得るためのブログを運営中。

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